譜面書く≠叩ける

今日も仕込み。
書いた譜面を叩いて、修正して、、
の繰り返しである。

譜面を書いたといえば、
今月発売されたドラム・マガジンの依頼で、
採譜と楽曲分析をしたのだけど、
それが震えるほど難しかった。
Ash Soanというドラマーの楽曲なのだけど、
ちょろっと載せるとこんな感じ。

6連符に5連符、、
えぐい。

明日は若きバンドマンをレッスン。
おやすみなさい。

よしざわ

2件のフィードバック

  1. はまちゃん より:

    こんにちは
    譜面が読める娘に見せたら、響さんの事をスゴイって言ってました。
    そして、この譜面を見て、6連符の後に5連符を持ってくる構成はちょっと意地悪(笑)この5連符を叩ける人はそうそういないよ。
    だそうです。ここまで説明してもらって、ブログのタイトルの意味がわかりました。
    私がステージで音を聴くまでには、いろいろな準備や練習があるんだろうなぁ。ありがとうございます。

    • Kyo_Yoshizawa より:

      そうですね。
      この譜面をすぐに叩ける人はそうそういないと思います笑
      仕事でこんな譜面が送られてきたら頭抱えるんだろうな…

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